Month: 8月 2017

髪と頭皮のクレンジング剤を使い始めました

顔の化粧を落とすのと同じで、髪の毛や頭皮のクレンジングもしたほうがいいとサロンで聞いて、始めることにしました。
顔だとクレンジングの後にさらに石けんで顔を洗わなければいけませんが、私が使っている髪の毛のクレンジングは、シャンプーとクレンジングを兼ねているので、一度で済みます。
普通のシャンプーよりも価格は高いですが、汚れが落ちてすっきりするので、一度使うと病みつきになります。
これを始めてから、痛くて悩んでいた頭の吹き出物が出なくなりました。
今までのシャンプーだといくら時間をかけて洗っても、季節によってはいつも吹き出物が出ていたので、嬉しいです。
抜け毛も少なくなったように感じます。
洗った後はトリートメントも欠かせません。
そうすると、髪の毛がさっぱりするのはもちろん、ドライヤーで乾かした後にサラ?ッといい感じになります。
最近はネットや雑誌で髪の毛のクレンジングのことを調べて、次は何を買おうか検討中です。金利が安いキャッシング

今日は長らく伸びていた足の爪を切りました。

今日は、長らく伸びていて切り忘れていた足の爪を切りました。私は昔、母親から「夜に爪を切るものではない、親の死に目に会えなくなる」という事を聞いたことがあります。どこかの迷信だと思うのですが、今までずっとそういわれてきたので、夜に爪を切ったことはありませんでした。ですが、子供が出来てから夜の時間しか自分の自由な時間を持つことが出来なくなって(朝早く起きれば作れると思うのですがなかなかそうはいかない状況です。)、夜に自分のことをするようになりました。ですので、この迷信は信じずに切ってしまっています。爪と言えば、子供の爪が伸びるのがとても早くて、毎週毎週切っているのにすぐに伸びてしまいます。それだけ成長している証という事ですが、子供が起きている間は切るのを嫌がるので、子供が寝てからそぅっと切っています。人の爪を切るのって結構大変ですよね。しかも小さな爪だとなおさらです。慎重に慎重に切っています。子供がビクっとして起きないように気を付けています。

飽きっぽい私が唯一続けている趣味はゲームです

8歳の時にゲームボーイを買ってもらって、ポケモンの緑を友達と一生懸命やりました。

毎日学校に行くとお互いの進捗状況を報告しあい、お互いに裏技を教えあったり、放課後再び集まってプレイしました。

ポケモンは2年くらい遊んでいたと思います。

小学校高学年になるとプレイステーションでアークザラッド2にのめりこみました。

あのほの暗い雰囲気とストーリーは、私の忘れられない作品の一つになりました。

そのあと中学正のときに任天堂64でゼルダの伝説時のオカリナをプレイして、こちらもものすごい衝撃でした。

夜になるとわいてくるガイコツのモンスターが怖くて怖くて、でも面白くてやめられませんでした。

高校生になるとファイナルファンタジー10をプレイしました。

美しく作りこまれた世界とキャラクター、ストーリーにもすごく感動しました。

そして30代になった今もゲーム好きは変わりません。

プレステ3、4、Psvita、3DSと、大人の財力に任せて主要なゲーム機はだいたい所持しています。

今は任天堂スイッチでゼルダをプレイ中ですが、これまた忘れられない作品になりそうでとってもワクワクしています。

『放送禁止歌』(森達也):規制は常に自主規制から始まる!

美輪明宏の「ヨイトマケの唄」、加山雄三「びっこの仔犬」、北島三郎「ブンガチャ節」。この三曲の共通点はわかりますか?実は全て放送禁止曲となった楽曲です。具体的には「ヨイトマケの唄」は「土方」、「びっこの仔犬」は「びっこ」という言葉が差別用語だから、「ブンガチャ節」は曲中のキュッキュッという合いの手がベッドが軋む音を連想させるからという理由で放送禁止になっているのです。「くだらない」「表現規制はいけない」と思うかもしれませんが、この曲の放送禁止は全てテレビ局が自主的に行った自主規制に基づくのです。つまり、政府や官公庁が公的に規制したわけではないのです。普段は報道や表現の自由を叫びながら、一方では自分たちから進んで自主規制を行うマスコミの姿が『放送禁止歌』からは浮かび上がってきます。そして本書では放送禁止歌が多く生まれた被差別部落とメディアの関係性にも言及されています。かつて被差別部落団体から糾弾されたメディアは自主規制として被差別部落団体を扱わなくなり、結果として被差別部落を見捨てる現実が生まれました。メディアと自主規制は単なる表現レベルではなく、社会的な分断を生むことが本書では赤裸々に語られます。メディアの自主規制の現実を知る好著です。

カラスのお目当ての物は、いったい何だろう

今朝のことです。
カラスの鳴き声がうるさくて目が覚めました。
毎朝鳴いていたので、いつもなら気にしませんでした。
でも、今日は良く鳴くなあと思ったのです。
それくらい、カーカーと鳴いていました。
プラスチックごみの日だったので、捨てに行こうとドアを開けました。
すると、5匹ものカラスがゴミに群がっていたのです。
道路にはゴミが散らばって、ひどいことになっていました。
ゴミ袋をついばんでいる中、出しにも行けず、いったん家に戻りました。
すぐにいなくなるかもと思い、玄関ドアののぞき穴から様子を伺ってみたのです。
道を通る人たちからは、「あーあ」という声が聞こえました。
人の気配がすると、カラスたちも電線へと逃げるのですが、いなくなるとまた戻ってきます。
その繰り返しでした。
これは出せそうにないなと思い、二階の窓からそうっと観察することにしました。
あとからあとからカラスが来ます。
プラスチックゴミの日に、ここまで群がったことなどなかったので珍しいなと思ったのです。
ごちそうでも探しているのか、くわえてはポイという動作を何度も行っていました。
みんな同じ行動をするので、なんだか可愛くも見えてきます。
その中の1匹は、オレンジ色のゴミを大事そうにくわえて飛んでいきました。
遠目で見た感じですが、おいしそうなものではなかったです。
不思議に思い、主人にその話をすると、「巣でも作っているんじゃないかなあ」と言っていました。
いったい何に使ったのか、それとも食べたのか、カラスに聞いてみたいものです。http://www.unicompinc.co/

クイーンは40年以上も前の曲でも新しいです

クイーンって偉大ですよね。急に、クイーンですが、子供がパイレーツオブカリビアンが好きで、ジャニーディップが出ていました。なんとなく、仕草が、フレディっぽいなあと思ったのです。クイーンの曲は、コマーシャるに今でも流れているのです。これって、知らない人も多いでしょうが、40年以上も前の曲だったりするのです。新しいですよね。当時は、ベイシティローラーズというイギリスのグループが人気で、ビートルズ世代ではないので、こちらの方がずっとすごいと思っていたのですが、その頃にクイーンも活躍していたのです。フレディ、ブライアン、メイ。ロジャーテイラーの3人です。お友達は、ブライアンが好きでしたね、ギタリストです。ロジャーはドラム、フレディがボーカルです。当時から、胸の空いたつりタイツのようなコスチュームだったので、子供には少し引いていました。それでも好きだと言っていたお友達は、すごいですね。目は確かでした。

何をやってもかっこよくて様になる人です。

「小さな巨人」で主役の刑事を演じていた俳優の長谷川博己さん。若いころは舞台で活躍されてきたそうですが、今はテレビドラマや映画で数多くの作品に出演されています。それも主役級ばかり。見た目もかっこよくて爽やかで長身でスタイルも良いし、最近ではミュージカル調のCMに挑戦したりと幅を広げています。そのCMはトヨタの車のCMなのですが、英語で歌を歌って踊っています。それが様になっていて何をやっても器用にこなす俳優さんだなぁと感心しています。
以前、長谷川さんのインタビューで「若いころは失敗だらけで、受験にも失敗しましたし…」という言葉がありました。それで気になって長谷川さんん学歴を調べれば中央大学文学部卒業となっていたのです。何という高学歴。それで受験に失敗とはいったいどの大学受験に失敗したのでしょうか。凡人の私にとっては十分、いい大学に行っているではありませんか。容姿も頭も良くて完璧な人もいるものだなぁとつくづく感心しました。

今日は朝から大掃除そしてとても暑いのです

なんでこんな時期に大掃除なのと思うかもしれませんが、実は明日家で法事を行う予定なので、普段綺麗にしていないので、大掃除となったのです、ようやく掃除も終わり、明日の準備も整ったのですが、今日も暑い一日です、最高気温34,9度これって、猛暑日に0,1度と言うことですよね、沖縄よりも暑い北海道です、毎日が、新記録です、しかし今日は風があり、蒸し暑さも一休みの感じです、天気予報では今日が最高で、明日は少し下がるようですが、ほとんど変わりないようです。今から夏バテですこんなことは初めてですね、この後に、本当の夏が来るのですか、とんでもないですね、それとも暑さは終わりなのでしょうか、どうなのでしょう、ともかくこのままでは動きたくない日が続きますね、私達にはつらい10日間で下、そんな中の大掃除ですから、汗抱くの大掃除でした、お蔭で、スッキリしました、何時までこの状態が続くかは分かりませんが。頑張って散らかさないようにします。

見る目を養うために アロマの講座に行ってきました

つい先日、アロマセラピストの先生のお宅へアロマの講座を受けに行ってきました。

今回は、日焼け止めと虫よけスプレーを作る講座でした。
講座を受講した人はみんな口を揃えて「良かった♪」という評判の良さ。

座学ではレジュメを使って、紫外線についての説明。
肌がカピカピになるのが嫌で日焼け止めを塗らずに過ごしてきましたが、説明を聞いて日焼け対策の重要性を再確認!!

自分で手づくりした物はカピカピになるどころか、肌がしっとりしている感じ。
少量でよく伸びるし、ふわふわしていて着け心地が抜群に良かったです。
みんなが、作って良かったと言うのがよくわかる、素敵な日焼け止めでした♪

もう1つが虫よけスプレー。
これも作り方は驚くほどに簡単でした。

市販の虫よけスプレーの匂いが嫌いなのですが、今回作ったのは良い香り。
好きな精油を使って作る事ができたので、自分好みの物になりました。
良い香りなので、無駄に振りまいてしまいそうです。

本当に良い物を作る事が出来て、私にとっては大満足の講座でした♪

「これが誰にとっても絶対良い!!」などという物は無いと、私は思っています。
自分や家族にとって良い物を選ぶ事が出来るようになるためにも、知識をつけて、しっかりと見極める目を養いたいと思っています。

子供の頃に読んでいた絵本を甥っ子も読んでいる不思議

この前家の中を整理していたら、子供の頃に読んでいた絵本がたくさん出てきました。
すごい懐かしくなって、気が付けば1時間以上も絵本を読み返していました。
しかも驚くことに、小さい頃に覚えた記憶は鮮明に残っているもので、内容をよく覚えているものばかりでした。
そんなことがあったのが1か月前くらいなのですが、それからついおとといのこと。
甥っ子が家に遊びに来たのでお話ししていると、なんと私が子供の頃に読んでいた本と同じような本をいっぱい読んでいるとのこと。
甥っ子の親である妹夫婦に聞いてみると、自分たちが子供の頃に読んでいた本は、今でも人気の絵本として本屋にたくさん並んでいるそうなのです。
それを聞いて、なんだかとてもうれしい気持ちになり、ほっこりしたものでした。
不朽の名作というのは、何世代にもわたって親しまれているものなんですね。
私も内容をよく知っている話だったので、同世代の友達と喋っているように、その日は甥っ子と好きな絵本の話で盛り上がりました。